interview
先輩の姿から学び、
日々成長しています
障害者支援施設 上松荘
鈴木 遥さん
支援員/愛知みずほ短期大学/

上松荘で働こうと思ったキッカケ
鈴木さん本日はよろしくお願いします。緊張してますね!
よろしくお願いします。インタビュー受けたことないので・・・
気楽にいきましょう♪まずは障がい者支援施設上松荘で働く前のところから。鈴木さんは保育士の資格を持っていますが、なぜ上松荘で働こうと思ったのですか?
愛知みずほ短期大学では保育を学んでいて、上松荘にも保育士資格を持っている方がたくさんいらっしゃるのを知り「自分にもできるかも」と思い志望しました。元々「地元で就職したい」「人と接する仕事がしたい」と思っていたのでその点も大きかったです。
そうですね、上松荘で支援員として勤務している方の4人に1人は保育士の資格を持っているのでやり易いかもしれませんね!
どんなお仕事をしていますか?
次に、入職してもうすぐ1年が経とうとしています。現在は上松荘でどんな仕事をしていますか?
生活する中で介助が必要な場面、例えば食事や入浴、排せつなどのお手伝いや、利用者さんの生活が楽しく安心できるものになるよう行事などを計画しています。
上松荘では支援員が担当制で利用者さんをみてますがこの一年間どうでした?
そうですね。常に利用者さんと接するので、私の名前を呼んでくれたり、「私のご飯あげようかー?」なんて言ってくれるような利用者さんもいて、仲良くなれて感謝してもらえたりした時にやりがいを感じますね。毎日がとても楽しいです!
最初の頃はの担当利用者さんは1人から始まり徐々に増えていく形なので、毎日利用者さんと接しながら段々慣れていってもらいたいですね。
当法人で働きたい学生の皆さんへメッセージ!
上松荘は直接先輩から教えていただけることは勿論ですが、先輩方が働く姿もお手本になります。人によって働くスタイルが違うので、自分が目指したい姿を想像しながらステップアップできるのではないでしょうか。未経験の方でも安心して働けますし、皆さんと一緒にお仕事ができる日を楽しみにしています!